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2018年1月11日木曜日

あけましておめでとうございます。

というわけで、2018年、始まりましたね。
昨年の反省は更新があんまり出来なかったことです。一年を通して10記事以下とは情けない。
こんなブログ誰も期待してないでしょうけど、今年はもうちょい、書けたらいいなあと思います。

とはいっても、なんだか最近は、俺が何か更新するたびに、某チャンネルでは非難轟々なので、ちょっと心情的にやりづらいんですよね。
いや別に、俺を叩くんなら叩いてもらってもかまわないのです。だって、人を叩くのって、面白いですからね。人間には攻撃欲求ってものが本能的に備わっている。俺でもなんでもいいけれど、人間常に何か攻撃対象を持っていたほうがいいのです。なぜかというと、どこかで攻撃欲求を発散させておかないと、いざという時にその潜在的な攻撃欲求が発動してしまって、人間関係にいざこざが起きますからね。
例えば夫婦が、ケンカせずに末永く生活を続けるには、何か共通の敵を見つけることが一番なのです。二人してその共通の敵を攻撃することによって、二人の間では共犯者意識のような、ある種絆のようなものが生まれ、そして攻撃欲求が発散されて、不必要に互いを攻撃しあうことが無くなる。これと同じことは、社会的組織でも、友人関係でも、あらゆる人間関係において言えることです。だから人生をより良く生きるには、なにか攻撃対象になるような、いわばサンドバッグを持っていたほうがいいのです。もし俺のブログが、あなたの心のサンドバッグ代わりになるのでしたら、どうぞお構い無しに叩いて下さいね。
けれどまあ、ただ単に叩くだけなら良いんですけど、通報しようとか、探し出そうとか、そういうのはちょっと困ります。ほら、ただでさえ俺今更新頻度が少なくなっちゃってるでしょ。このまま俺が辞めてしまったら、みなさんもせっかく俺をサンドバッグ代わりに叩いて攻撃欲動を発散させて、それで人生が上手くいってるのに、叩く対象が無くなってしまったら、みなさんも困ることでしょう。みなさんご自身のためにも、どうか通報とかそういうのはお控えになっていただいたほうがよろしいかと存じます。


今年の最初は、これっ。



呑助飯店 ラーメン A.伝統の油こってり濃い口 ¥600



世間では「重油ラーメン」とか呼ばれてますけどもそれは俗称で、メニューに書かれている正式名称は上記の通りです。
もはや俺なんかがわざわざ改めて紹介するまでもないような、超有名、超クラシックな、名古屋の老舗の名店です。
のはずなんですが、他の名古屋っぽいラーメン、つまり台湾ラーメンスガキヤ萬珍軒(卵とじラーメン)、あるいは台湾まぜそば、そのあたりに比べると、なんだかどうも名古屋外の人たちへのアピールが足りないように感じます。個人的には、(萬珍軒の所に書いたけど)、この「呑助飯店 ラーメンA.伝統の油こってり濃い口」こそが最も名古屋らしさのある、名古屋が全国に誇るべき、名古屋にしかない唯一無二のラーメンであると思うのですが。
スガキヤのような複数店舗ではなく一店しかないし(昔は二店あったそうですが)、あるいは台湾卵とじラーメンなど比較的インスパイア系()の他店が真似をしやすい味ではなく、決して他店が真似出来ない味、という点がいまいち広まらない原因なのでしょうか。
しかし俺は、名古屋ならではのラーメンで、他県から来た人に自信を持って薦められるのは、この呑助飯店の「ラーメン A.伝統の油こってり濃い口」が一番、というより唯一だと思っています。見た目のインパクトや、湯気が上がらないのにヤケドをするほどの油の量などから、残念ながらイロモノ扱いされやすい傾向にあると思いますが、そういった色眼鏡で見ずに虚心に味わえば、実に素直で味わい深いラーメンであることがわかってもらえると、俺は思うのです。

若干情報が錯綜しているようですので、俺なりに調べた所をまとめてみますと、

創業1950年(昭和25年)
・創業以来、つまり(現時点で)67年間、「火を絶やさずに」煮込んだスープ
・焦がし豚骨ラーメン
・創業時の大将(現在餃子担当のおばあちゃんの旦那さん)は1994年頃に他界しており、現在は花村武彦さんが店主

なのだそうです。
博多の呼び戻しスープと同じ」とか、「50年以上煮込んだスープ」とか、色んな事を言う人がいますけど、もう創業から60年を超えていますし、ただ単に毎日継ぎ足す(営業中以外は火を止める)「呼び戻しスープ」とは違って、24時間365日火を絶やさないで煮込んでいるのです。これについては「MN.マイナビニュース」の記事に、「誰かが火の番をする必要があるから、家族旅行に行けない」と書いてありましたので、この記事が間違ってなければ間違ってないはずです。
すごいですよね。地震が来ても、戦争が起きても(尤も創業は終戦後ですが)、火を止めないという事ですよね。もはや伝説。それも、ただ語りつがれるだけではなくて、実際に現在、現役で味わうことができる、今も生きている伝説です。

ぱっと見ると真っ黒で濁っているように見えますが、これは豚骨とは言っても、とんぱーれひかりのような、とんこつくんが狂喜乱舞するところのいわゆる白湯(ぱいたん)ではなくて、濁らさずに煮出した、どちらかというと昔ながらの醤油ラーメンの系統のスープであります。強火で濁らしてはいないけども、長年じっくり煮込んで、香ばしく焦がされた結果の色なのですね。だから、富山ブラックとは違い、醤油まみれのやたらしょっぱいラーメンではなくて、スープの焦げた色のブラックなので、味は優しいのです。
そうなんですよね。実はこのラーメン、素朴で優しい、昔ながらの醤油ラーメンなのです。見た目のインパクトや、油によってフタをされた結果の高温度のせいか「食べる人を選ぶクセの強いラーメン」のイメージが強くなってしまっているのですが、実はとっても懐かしくて味わい深い、素朴な醤油ラーメンなのです。要は焦がしラードの醤油ラーメン、なので、ひょっとしたら札幌系の醤油ラーメンに通ずるものがあるのかもしれませんね。
尤も、やはり注意して食べないといきなりの高温でヤケドすることは必至ですし、相当な油の量ですので、あまり胃が弱っている時は控えたほうがいいかとは思います。おそらくこのラーメンをイロモノ扱いする人たちは、そういう、前情報なしで覚悟せずに食べて、それで酷い目に遭った人たちなんじゃないかなあと思います。かくいう私も、最初にいきなり大盛を頼んで、油の量に負かされた記憶があります。しかし、食べた直後は胃もたれして大変でしたが、後々になって「また食べたい!」という強烈な欲求がやってくるのです。そして今度は注意深くヤケドしないように食べるので、その美味しさに病みつきになる。そういう寸法でございます。

さっき、「素朴な昔ながらの醤油ラーメン」と書きましたが、決してどこにでもあるような、中華料理屋のラーメンなどではありません。素朴ではあるけれど、やはり一筋縄ではいかない深い味わいがあります。
どうもここら辺が、食べただけではわからないのですね。確かに程よく焦げた豚骨のほろ苦さもあるのですが、決してそれがどぎつくなく、全体としてはマイルドな甘みを持った味わいなのですね。しかしこの甘みというのも、いわゆる砂糖や味醂の甘みではなくて、やはり動物性材料のじっくり煮出された甘みなのでしょうか。いや、それとも野菜材料も使っていて、そっちから出た甘みなのかなあ。残念ながらそこらへんの味分析()は俺には出来ません。
タレも、凡庸な醤油ダレではないはずです。もしかして、たまり醤油なんかを使っているのかなあ。決してしょっぱすぎることなく、ほのかな酸味もあるようだから、よく熟成されているようです。こっちも創業以来継ぎ足しなのでしょうかね。
化学調味料も、あまり使っていないような気がします。ひょっとしたらまったく使ってないのかもしれません。が、しかし、この強烈な油の量と温度でわかりにくくはなっているけれど、実は結構な量を使っているのかもしれません。そこらへんも、色んな事を言う人がいて、しかも俺自身も正直、わかりません。化学調味料って普通は結構食べればわかるものなんですが、このラーメンに関しては全然判別不可能です。
それに比べれば麺はわりとオーソドックス。ではあるけれど、かん水が多めに使われたこの弾力のある食感の麺は、この焦がし油をぬめぬめとたっぷり持ち上げて、60年の時を刻んできた伝統の味を余すとこなく味わわせてくれます。この麺ありきの、このラーメンの味なのですね。
チャーシューがまた旨い。タレで煮込んであるのでしょうか。かなり奥まで味がしみこんであります。これはこれだけでおつまみメニューとして出しているようで、日によって売り切れの時もあるようです(ラーメンに使う分を取っておくため)。今流行りのレアチャーシューとか鶏はむなんかのような、見た目小奇麗なだけで味のほうは散々なチャーシューとは対極にある味です。俺はこういうチャーシューこそ好きです。売り切れになるほど人気があるのも頷ける美味しさです。チャーシュー麺にしても100円上がるだけなので、チャーシュー麺を頼むのもいいかもしれません。ただし俺の感覚では、値段どおり100円分の量しか増えないような気がしなくもないですが。

以前、そうだなあ、2010年あたりに比べると、油の量が減ったような気がしなくもないです。煮込み方がかわったわけではなくて、どんぶりにスープを注ぐときの表層の油の分量調整が違うのでしょう。ひょっとしたらラーメン担当者が代わったのかもしれません。俺は確かに以前のような、油こってりの味が好きですが、今のもまあ、悪くは無いです。むしろ、より食べやすくなったといえるかもしれません。

名物の「呑助特製餃子」の、あの真っ白い餡と同じように、このラーメンの中身も、どんなふうになっているのか、甚だ謎であります。謎なんだけど、とにかくただただ美味しい。この際、謎ときなんか置いといて、ただ虚心に味わってみるのが良いのではないでしょうか。
いや、こんなんじゃレポートになってませんよね。すみません。だから、この伝統の老舗のレポートは他の人に任せて、俺はただ美味しく味わうだけにしたかったのですが、それだとラ王みたいになってしまうので、記事だけはそのうち書こうとは思ってはいたんですけどね。
全然役に立たない記事になってしまってすいません。まあ年始だから、めでたいでしょ。そのめでたさに免じて、許してくれ。


今日の評価は : ★★★★★★ 6、です!!!


名古屋の味を他地域に誇るのなら、この呑助飯店の「ラーメンA.伝統の油こってり濃い口」こそが最もふさわしいと思うんですよね。スガキヤや卵とじや台湾や台湾まぜそばなんかよりも。なのにいまいちアピールが足りないのはなぜでしょうかね。
名古屋の味覚が嫌いな俺も、このラーメンに関しては全く文句が無い。そしてなおかつ、これこそが名古屋らしい味だと言えると思います。もっともっと他県の人にアピールしたいところであります。
まあ、かといって、あまり人気が出て観光客が殺到しても困るんですけどね。お気に入りのお店は平穏にゆっくり楽しみたいところであります。ここらへんのさじ加減が難しいですよね。



呑助飯店
愛知県名古屋市千種区今池5-14-8
平日 17:30~23:30 
日祝17:30~23:00 
定休日:火曜日、第3水曜日



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俺がこの「とんこつくん」ブログをやりたい理由というのは勿論、言いたいことを誰にも邪魔されずに言いたいからです。
別にブログで広告収入で儲けようとか、有名になってラーメン雑誌に載りたいとか、なんかの企画を立ち上げたいとか、そういうのではありません。そういうのが好きな自己顕示欲旺盛なブログ主様も沢山いらっしゃる事かとは思いますが、俺はそうではありません。
まあ、簡単に言えば

・長文が書ける2ch(今は5chになったけど)
・何を書いても削除されない食べログ

のようなものをこのブログでやりたいわけです。
食べログ、一時期やってみたんですけど、ことごとく消されるんですよね。マズさを表現するために様々な表現を使ってみたのですが、どうもあまりインパクトの強い表現は不適切とされるようです。いや、だって、そのくらいインパクトのあるマズさだったんだから、そう書きたくなるのが心情ってものでしょうに。結局食べログってのはあたりさわりのない凡庸な表現ばかりで、全然書いた人の本音が見えてこない。まあ、読むだけならいいんですけど、書く側になると「削除されないように」と気をつけながら書くレポートなんて全然面白くもなんともない。
だから、まあ、よく言われるように2chのほうが確かに情報としては本音が語られていると思っていいとは思います。思いますが、しかし2chにも、あからさまなステマはおいとくとしても、それと気づかないような、実に巧妙なステマが混じっているんですね。さりげなーく、スレ全体の雰囲気を誘導していく。あれがどうも俺は嫌いなのです。それに2chじゃ、長文書くだけで叩かれる対象になっちゃいますからね。俺はとにかく言いたいことを全部言えるだけ言いたいのでどうしても長文になっちゃうのです。
なので、本当は「何を書いても消されない食べログ」や「長文を書いても大丈夫な2ch」が俺には必要なのですが、実際には存在しないので、泣く泣く自分でブログを書くしかないわけです。

「だったらわざわざ、不特定多数の目に止まるネット上じゃなくて、自分だけで誰にも見せない日記でも書けばいいじゃないか」と言われそうですが、それはエゴイストのやることではないのです。毒は誰にも吐かず、自分の心の内にだけしまっておく、って、それはもうエゴイストじゃなくて、善良な常識人ですね。俺はそういう、優れた善良な人格者などではなくて、平凡なエゴイストですので、そうやって心の内にしまって置くだけでは我慢できないのです。
エゴイストってのは、ただ単に自分の気持ちを発散させたいだけじゃなくて、周りに毒を撒き散らしたいのですね。言い換えれば、人に迷惑かけたいのです。それこそがエゴイストにとって快感なのですね。
だから俺は、マズイものを、読む人が不快になるほどの強い表現で「ゲロを吐くほどマズイ」と言い、それにかわいい女の子には「犯したいほどかわいい」と言うのです。それで迷惑する人がいるかもしれないけど、いや、迷惑する人が居れば居るほど、俺はストレスを発散できるわけですね。

だから、最近、俺の更新が減ってきたというのはつまり、あまりストレスの溜まることが減ってきたというわけでもあるのです。なるほど、酷くマズイラーメン屋はどんどん潰れて減ってきたし、腹が立つ人たちというのも、以前より減ってきたのかもしれません。それはとても良いことです。
だけれどもその反面、思わずブログで絶賛したくなるような感動的にまで旨いラーメンも減ったような気がします。そういうラーメンもそれはそれでブログを書きたくなる動機になりますからね。まあ、正確に言えば、感動するほど旨いラーメンが「減った」というよりも、初めて行く店や新しい店で食べても、ブログに書きたくなるほど感動的ではない、というパターンが非常に多いというわけです。もちろん逆に、ブログに書きたくなるほどマズイ、あるいは腹が立つ、というわけでもないという事です。
そういう、可も無く不可も無いような、美味くもマズクもないような平凡なラーメン屋なんて、別にブログに書いても面白くないじゃないですか。いやいや、読む人が面白くないというのではなくて、俺自身が面白くないのであります。面白くないものをわざわざ読者の興味を引くように面白く仕立ててあげるサービスというのは、プロの文筆家に任せておけばいい話であって、べつに何も俺がやらなくてもいいのであります。

・・・そんなワケで、俺が今ブログを書きたくなる動機で最も顕著なのは、かわいい女の子をかわいいと言いたい、あるいはムカつく輩をムカつくと言いたい、その2つに偏向してきているのですね。そしてその2つとも、写真掲載を伴わないわけにはいきません。かわいい女の子の写真も載せずにただ「かわいい」と書いたって、全然かわいさが伝わりませんからね。いや、ラーメンだったら、写真載せて一生懸命文章考えたって結局のところ実際の味は食べてもらわないと伝わらないわけで、むしろそれに比べたら女の子の写真を載せるほうがより一層俺の気持ちが読者に伝わるに違いないのです。ムカつく輩だって、ムカついた腹いせに名誉毀損でもしてやりたいと思うから、そのためには写真を載せた上で罵倒するのが一番効果的なのです。
だから今一番、俺がこのブログを書く動機になっているところの欲求を満たすためには、どうしても写真を撮らないといけないのですね。ところが、その写真掲載が最も、各方面から非難を浴びているのです。こんな状態では、どうしてもブログの更新を渋りたくなってしまうのは必至なわけです。
だけれども、数は少なくなったとはいえ、感動するほど旨いラーメンやゲロを吐くほどマズイラーメンというものに出会うこともあるでしょう。そんなとき、思いをぶちまける場が無いともやもやした気分のまま日々を過ごすことになりそうだから、やっぱりこのブログ自体はやめないことでしょう。やめないけれど、問題は、ブログを見てくれる人が減るとまずいんですね。だってさっきも書いたとおり、沢山の人に見られてこその「思いのたけのぶちまけ」なわけですから、一定数見てくれる人がいてくれないと、発散すらできません。なので、やっぱり凡庸でつまらないラーメンでも、読者を逃さないために継続してブログを書くべきでしょうかね。あるいは、非難を浴びたとしても、写真を掲載し続けていくべきでしょうか。実際、非難を浴びている写真掲載記事ほどアクセス数が高いという現実がありますからね。みんな本当はああいうの見たいんですよね。みんなも俺と同じ、平凡なエゴイストなわけです。同じ穴の狢。
てなわけで、今年もよろしくお願いします。


とんこつ



4 件のコメント:

  1. あえてマズイラーメン屋に行くのもありかもしれませんね
    とんこつくんが酷評した岳家にはもう行くつもりはありませんか?
    あと昭和区の店でしたっけ?
    学生時代に食べたが不味くて、また久しぶりに食べたら本当に不味くて気分が悪くなり、地下鉄の途中のトイレで吐いた店
    この2つの店は本当に不味いと思いますが、どれくらい不味いか気になるので興味はあります

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    1. >匿名さん

      そうですね。岳家はもう、女性店員さんを攫いに行く以外の目的では行かないでしょうね。どうも店主の性格にも問題あるようで。
      昭和区の店って、いっぱいありますが(岳家も昭和区だったったような)、かつてあった「鳳凰」でしょうかね、いやしかし、最近また食べたとおっしゃるのなら違いますかね。どれだろう。
      もし店名わかれば教えて欲しいです。

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  2. 通りすがり2018年2月25日 21:19

    とんこつ生きとったんかわれ
    もっと更新してね

    この店おいしいよね。イロモノ扱いされること多いけど

    小型カメラとか持ってるなら風俗とかで撮影すれば?
    アクセスめっちゃ増えると思います笑

    PSラ王ちゃんはどんなナリでしてか

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    1. >通りすがりさん

      遅くなりました。
      そうですね、なかなか更新できない理由は最新記事に書きましたが、できるだけ更新したいです。みなさんとの交流の場ですしね。

      この店はイロモノじゃなくて真剣に美味しいですね。わかってくれて嬉しいです。

      小型カメラね、だいぶ前に壊れちゃったんですよ。やっぱジャンク品はだめね。またどっかでひっそりと入手しようかとも思ってはいるんですけど。

      ラ王ちゃんは、黒縁眼鏡のスーツの、小太りのおっさんでした。
      たぶんあの人だと思います。

      削除

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